【宮古市】みやこ復興寄席が開催されます。



空の色。心も澄んでいれば。

午後の日差しを浴びながら、先月行っていた、南の島の青空を思い出しています。

2月の盛岡は、まだ春まで遠く。しかし、光の強さが少し出てきたような気がします。

白鳥さんが北帰行を始めるのか、飛んでいるのを見かけるようになりました。

黙っていても、季節は進むようです。

いろいろなことがある昨今ですが、鵜呑みにしてはいけないことが、随分多くなった気がしますね。

それが本当なのかは、きちんと調べないとわからない。

脊髄反射的に物を言うのは、先入観があるからなんでしょうね。気をつけませんと。

おっと、喋りすぎる男は、嫌われますね(笑)

ジジイはジジイらしく、静かに世を人を、見つめていきたいと思います。

笑える夢(笑)

この話を仲間にすれば、「夢も面白いのか(・∀・)ニヤニヤ」と言われそうですが^^;

朝の日差しが少し入るようになりまして、朝方は浅い眠りの中、夢を見ているようです。

旅に出ていました。たくさんの荷物を持って。

とある駅で、荷物をまとめていたら、同年代の(笑)奥さんたちがいまして、まとめた荷物を見ながら、大変ですねえと。

岩手から来たんですよとか、いろいろ話していた中、お若いですねえと言われ(笑)

ジジイは嬉しく♪

「いくつに見えます?(笑)」と聞きますと。

うーん、と皆さん、悩みながら。「じゃあ、そちらの人たちは大先輩だから。聞いてみましょうか?」と。

ん^^;

そちらを見ますと、駅のホームに何故か^^;

大きな木の座卓があり、七福神(笑)のような方々がいらっしゃいまして^^;

上座には、長老!のような方が^^;

話を聞いて、私の顔を見ながら、(/^-^(^ ^*)o ヒソヒソ

しばらくして、答えが出たと言うので、では、いくつでしょうか?と聞いたところ。

「う”ー、16歳から、96歳の間であろう!!!」

あ^^;

アハハハ(笑)

大笑いして、起きました(笑)

ご長寿クイズか!と思いつつ、本当に夢まで面白い私でした^^

みやこ復興寄席が開催されます。

宮古市で、みやこ復興寄席が開催されます。

日時:平成31年3月17日(日) 開場:14時 開演:14時30分
場所:宮古市民文化会館中ホール

さっきの夢の話ではありませんが、日々の生活に、笑いは大事だと感じています。

大変なことも多いから、笑えないよと。わかると言えば、それも否定されるかもしれませんが、笑っていれば、いつかは楽しくなるものだと思います。

今回は落語のほか、コントや太神楽などが披露されるようで、落語は三遊亭好楽、三遊亭遊馬、六華亭遊花、三遊亭西村、コントはザ・ニュースペーパー、太神楽は鏡味味千代(敬称略ですみません)

の、豪華な面々となっています。

本日からチケットが、宮古市民文化会館などで発売になりましたので、ご案内させていただきました。

料金は一般:1,000円、高校生以下:500円で、全席自由です。

前日の3月16日には、落語体験ワークショップを開催するそうです。とても興味深いですね。

こちらは宮古市教育委員会事務局文化課へ、事前に申込みが必要のようで、定員は50名です。

人気になるかもしれませんから、参加されたい方は、早めの申込が良さそうです。

イベントの詳しいことは、リンク先をご覧ください。

リンク:岩手県宮古市 笑い驚き満載の舞台 演芸の真髄がここに「みやこ復興寄席」開催!!

※画像を拝借しましたm(_ _)m
みやこ復興寄席

【宮古市】みやこ復興寄席が開催されます。でした。それではまた、お会いしましょう^^

南部かりんとうで有名な、日進堂さん。ライ麦レーズンもオススメです^^




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